コラム

【小室圭さんの論文を超訳してみた】

眞子様と小室圭さんの件に関しては、全国民が知ることででしょう。
事実関係は他のソースに譲るとして、庶民の関心を引いている理由は以下の事でしょうか

  1. 眞子様の婚約者である小室圭さんの母とその元婚約者の金銭トラブルが発覚
  2. 眞子様は結婚と同時に税金から1億円ほどのお金が送られる
  3. その行方として、金銭トラブルがある家庭が相応しいのか

という事に加えて、眞子様はなぜ別れないのか!?と言う事にも関心が高いようです。

まぁ、はっきり一言で言ってしまえば、他人の恋路にとって大きなお世話ですが・・・お相手が皇族となるとそうも言っていられないわけですね。

小室圭さん論文超訳

文書の概要が4枚、文書本体が24枚で、全28枚。
発表してから本日では【論文】と評される文書ですが・・・

非常に長いのですが・・・私的超訳すると

多くの事を多数の弁護士と相談し、反応しないと言う選択肢をしておりましたが、独り歩きする情報や報道に私達親子は恐怖を感じておりました。
私自身、母の元婚約者に解決金を支払えば良いのではないかと思った時期もあり、同様な世間の声もありますが、そうしない理由も説明します。
この問題は、金銭トラブルと呼ばれておりますが、切実に名誉に関わる問題で、話し合いが無いのに解決金でお終いにしたくはありません。
いまの状況で、解決金を支払ってもそれは借金の返済と捉えられることになります。そうなると、私達は今まで借金の返済を踏み倒すつもりでいた、と認識されることになります。
とは言いましても、お金を渡してでも解決したほうが良いのではないかと思われるかもしれませんが、名誉を傷つけられる疑いをかけられて、それを認めるような行為をすることにより、一生後悔することはしたくありません。
そのようなことから現在でも、話し合いでの解決が困難だとしてもこれを試みている状況にあります。

私的な訳になりますが、かなり重複する内容も多いので、ポイントをまとめてみました。

以下は私(サイト編集者)の考えです。

庶民的に思うことは、そもそもが付き合っていた彼女と別れてから、あげたプレゼントを返せ!データ代を返せ!となったら、返しませんよね?と言う話が拗れたような内容ですね。
法的に返す必要があるとかどうかの話にはなっていなくて、単に世間に対する体裁のお話。

とはいえ、大学進学まで援助してもらっているとなり、支払う余裕があるのであれば尚更、感謝の気持としてもお支払いするべきでしょうね。庶民感情としてもそれで解決します。

それをしない理由が、言ってしまえば小室さんの意地であるならば・・・自分の意地と眞子様のお気持ちを考えれば、早期解決が優先されても良いんじゃないでしょうか。

とはいえ、女子はクラスで嫌われている男子に興味を持ったり、恋人がみんなを敵に回していても失望することはなく逆に私は味方で居なければ、私が支えなければとなったりしますね。
なので、こうしたズレた主張をする小室さんこそ愛おしく、みんなにバッシングされる理由も自身が皇族だからこそでもありますし、より強く想うのかもしれません。

検索ワードで多かった「まこさま なぜ わかれない」と皆が疑問に思っていますが、きっとそういった恋愛心理が手伝い、今の状況下でこそ、より強く意思を持たれているのでしょうね。

 

 

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